
能登の栗とともに歩む初めての収穫
- wagurishiratsuyu
- 2025年10月1日
- 読了時間: 1分
9月、能登の栗園で迎えた私たちにとって初めての収穫。
毎朝、夜が明けると同時に車を走らせ、片道2〜3時間かけて能登へ。畑での収穫から洗浄、内灘の工房での選果や箱詰めまで、一日があっという間に過ぎていきました。気づけば日焼けして、体も鍛えられ、少し逞しくなったように思います。栗と向き合いながら過ごした時間は、かけがえのない学びとなり、来年へとつながる大切な経験になりました。
まだもう少し、晩成品種の収穫が残っています。ここからは少し涼しくなり作業もスムーズです。




コメント